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日常の何気ない出来事や思いを書きます

2026

0420
子どもに怒鳴ってしまった夜、「最低な母親だ…」って布団の中で泣いたこと、ある。
でも聞いてほしいんだけど、イライラするのって当たり前のことなんだよ。睡眠不足で、自分の時間もなくて、誰にも頼れなくて…そんな状況でニコニコしてられる人間なんていないから。
まず「イライラしてもいい」を自分に許可してあげて。感情を持つのは人間として正常なこと。問題なのはイライラすることじゃなくて、その後どうするかだと思う。
【私がやってよかったこと】
①「今日も頑張った」と声に出す
毎晩寝る前、鏡に向かって言うようにしたら、じわじわ自己肯定感が上がってきた。
②5分だけ「一人になる」時間を作る
子どもを安全な場所に置いて、トイレや別室で深呼吸するだけでリセットできる。
③ストレスの原因を書き出す
「何がしんどいか」を紙に書くだけで、頭の中が整理されてラクになることが多い。
④同じ気持ちのママとつながる
SNSでもリアルでも「あるある!」って共感できる存在がいるだけで、孤独感がかなり減る。
あなたはダメなママじゃない。イライラしながらも毎日向き合ってるって、それだけでもう十分すごいことだよ。
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2026

0419
「なんで寝ないの〜!!」って毎晩思ってたの、私だけじゃないはず(笑)
赤ちゃんの睡眠問題って、月齢によって全然ちがうんだよね。今回は新生児〜1歳まで、時期別の寝かしつけ対策をまとめてみたよ。
■新生児(0〜1ヶ月)
まだ昼夜の区別がないから、寝ないのは仕方ない!添い乳や抱っこでOK。夜中の授乳は割り切って。
■生後2〜3ヶ月
少しずつ生活リズムが整ってくる時期。昼間は明るく、夜は暗く静かに、を意識してみて。
■生後4〜6ヶ月
「睡眠退行」が起きやすい時期。急に寝なくなっても焦らないで。一時的なことが多いから!
■生後7〜9ヶ月
人見知り・後追いが始まって、夜泣きが増えることも。添い寝で安心させてあげると◎。
■10ヶ月〜1歳
体力がついてくるから、昼間にしっかり遊ばせることが夜の睡眠に直結する。
【共通で使えるコツ】
・寝る前のルーティンを決める(お風呂→授乳→絵本など)
・部屋を暗くして刺激を減らす
・ホワイトノイズが効く子も多い!
赤ちゃんが寝てくれないのは、あなたのせいじゃないよ。ちょっとずつ試しながら、その子に合う方法を探してみてね。

2026

0418
今でもたまに思う。妊娠中の自分に会えたら、何を伝えるだろうって。
いっぱい不安で、いっぱい調べて、それでも全然準備できてなかったな。今の私が当時に戻れたら、こんなことを伝えてあげたい。
①「産後はこんなに変わる」を知っておいてほしかった
ホルモンバランスが激変して、涙もろくなったり、些細なことで落ち込んだりする。「産後うつ」って言葉は知ってたけど、まさか自分がこんなに不安定になるとは思ってなかった。
②夫婦の話し合いは産前にしておくべきだった
「産んでからどうするか」じゃなくて、育休・家事分担・お互いの実家との距離感…全部妊娠中に話しておけばよかった。
③ベビーグッズは最低限でよかった
「全部揃えなきゃ」って思って買いすぎた。実際に使ったのは半分以下。まず必需品だけ揃えて、後から追加で十分だよ。
④孤独になる覚悟(と対策)をしておけばよかった
育児が始まると、仕事仲間とも会えなくなる。SNSでもいいから、ママ友やコミュニティに産前から入っておくのをおすすめしたい。
⑤「大丈夫」って自分に言い聞かせること
何もかも初めてで正解がなくて、怖くて当然。でも赤ちゃんも初めてだから、一緒に成長していける。
今不安な妊婦さんへ。きっと大丈夫だよ。あなたは絶対いいお母さんになれるから。

2026

0417

「この子、ほんとかわいいな〜」って毎日思ってるの、私だけじゃないよね(笑) 子どもの写真を撮るたびに、「こんなにかわいいのにもったいない!」って気持ちが膨らんできて…。そんなある日、SNSで赤ちゃんモデルの募集を見かけたんだよね。 「うちの子も応募してみようかな?」 今回は、そんなふわっとした気持ちから始まった私の体験をまとめてみたよ。 ■そもそも赤ちゃんモデルって何? 赤ちゃんモデルとは、ベビー服や育児グッズのカタログ・広告・SNSに出演する0歳〜3歳くらいの子どものこと。特別なスキルは必要なくて、「かわいい赤ちゃんの自然な表情」が求められるから、普通の子でも全然チャンスがあるんだよね。 ■応募を考えたきっかけ うちの子、写真を撮るといつもいい顔してくれるんだよね。
ニコニコしてたり、ちょっとびっくりした顔がたまらなくかわいくて。 「この表情を世界に見せたい!」なんて大げさかもしれないけど(笑)、純粋に「色んな人に見てもらいたいな」って思ったのが正直なきっかけ。 あと、ベビー服が好きで、かわいい服を着て撮影できたら素敵だなっていうのもあった。 ■応募前に調べたこと まず気になったのは「怪しくないの?」ってこと(笑)。調べてみると、大手の事務所やブランドが直接募集しているケースと、スカウト系の会社があることがわかった。

友達が赤ちゃんモデルナビってサイトを教えてくれたので、しっかり読んだ


チェックしたポイントはこんな感じ。 ・運営会社がちゃんと存在しているか ・費用が最初からかかるところは要注意 ・親の同伴が必要かどうか ・契約内容が明確かどうか 正直、中には「入会金が必要」とか「レッスン代がかかる」みたいなところもあって、最初から費用を請求してくるところは慎重に見たほうがいいなと感じた。 ■実際に応募してみて 勇気を出して応募してみたら、数日後に返信が来てびっくり! 写真審査を通過して、オーディションに呼ばれることになったんだけど、子どもってオーディション当日に機嫌がどうなるか全然わからないじゃない(笑)。 当日はご機嫌斜め気味だったけど、スタッフの方がとても優しくて、子どものペースに合わせてくれたのがありがたかった。 ■やってよかったと思ったこと 結果がどうであれ、一番よかったのは「子どもの新しい表情を発見できたこと」。 カメラの前でいつもと違う顔を見せてくれて、「こんな表情もするんだ!」って新鮮な発見があった。 あと、オーディションに向けて服を選んだり、写真を撮ったりする時間が、親子の思い出になったのも嬉しかった。 ■気になってるママへ 「うちの子かわいいけど、モデルなんて大げさかな?」って思ってるなら、まずは気軽に調べてみるところから始めてみて。 費用がかからない応募から試してみるのが安心だよ。子どもの笑顔が誰かの目に触れるって、それだけで十分素敵なことだと思う。 もし挑戦してみようと思ったら、応援してるよ!

2026

0416
ワンオペ育児、マジでしんどいよね。
夫は帰りが遅い、実家も遠い、「誰か助けて」って叫びたい夜、何度あったか…。でも、ちょっとした工夫でだいぶラクになれたから、私が実際にやってみてよかったことを紹介するね!
①家事を"手抜き"じゃなく"効率化"と呼ぶ
掃除は週3回でいい。料理はレトルトに頼る日を作る。完璧じゃなくていい、子どもが笑ってればOK!
②ネットスーパー・宅配ミールキットを使う
買い物って地味に体力消耗するんだよね。宅配に変えたら「あ、これだけで全然ちがう!」ってなった。
③昼寝のタイミングを死守する
赤ちゃんが昼寝してる間は、私も一緒に寝る!家事は後回し。睡眠は最優先。
④「助けて」を声に出す練習をする
夫に、両親に、自治体のサポートに。頼むのって最初は勇気いるけど、頼んで良かったって絶対思えるよ。
⑤ファミサポ・一時保育を活用する
月数回でも、自分だけの時間が持てると心のゆとりが全然ちがう。「預けるのが申し訳ない」なんて思わなくていい!
ワンオペは大変だけど、工夫次第でちゃんとラクになれる。無理しすぎず、うまくサボることも育児のスキルだと思ってね。
プロフィール
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ゆい
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